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アガルートの中小企業診断士講座の評判は?効率学習で最短合格を目指せる資格講座の特陵

資格講座

ひと昔前の通信講座といえば「わかりにくい」「質問できずにつまずきやすい」「合格に結びつかない」といったデメリットが多く、本気で合格を目指す人は通学講座を選ぶ傾向にありました。

 

とくに中小企業診断士は例年の最終合格率が4~6%の超難関資格なので「通信講座でも大丈夫だろうか?」と不安を抱く方も少なくないでしょう。

 

しかし現在の通信講座は通学講座に劣らないわかりやすい講義を展開しており、高い合格率をたたきだす講座が増えています。

 

中でも注目度が高いのはアガルートアカデミーです。

 

2015年に開講した比較的新しい資格予備校ですが、法律系の資格を中心に講義のわかりやすさと高い合格率、コスパのよさで人気が高まっています。

 

2020年には待望の中小企業診断士講座が開講されましたので、この記事で特徴や費用などを見ていきましょう。

公式サイト:https://www.agaroot.jp/shindanshi/

 

 

アガルート中小企業診断士講座の特徴や魅力は?

アガルートアカデミー(以下、アガルート)の中小企業診断士講座の特徴や魅力について解説します。

 

無駄のないオンライン講義

アガルートの中小企業診断士講座は無駄を徹底的に省略したオンライン講義を軸に展開されています。

 

優秀な講師陣や司法試験も担当する教材制作専門のスタッフが過去の試験傾向を分析し、協議を重ねたうえで設計されたカリキュラムとなっているため、限られた時間の中で合格に必要な知識だけを効率よく吸収できます。

 

パソコンやタブレットなどを使っていつでも受講できるため、仕事や家庭の都合で学習時間が読みにくい方でも自分のスケジュールにあわせた学習が可能です。通学講座のように準備や通学にかかる時間も短縮できるため忙しい方でも受講しやすいのは魅力でしょう。

 

理解しやすいテキスト

講座で使用するテキストはすべてアガルートの講師がオリジナルで作成したものです。中小企業診断士試験を知り尽くしたプロの講師が合格に必要な知識を精査して盛り込んでいるため、実践的な内容となっています。

 

アガルートのテキストはフルカラーで図表が多くレイアウトも工夫されているため、モノクロの文章ばかりが並んだテキストと比較して視覚的に見やすく理解しやすいのが特徴です。

 

繰り返し学習で効率的な知識の定着

アガルート中小企業診断士講座は、「知識を習得するインプット学習」と「知識を定着させるアウトプット学習」を同時並行しておこなうカリキュラムになっています(総合カリキュラムの場合)。

 

これを繰り返し行うことで知識の定着がはやく、最短距離で合格に近づけるよう構成されているのです。

 

8名の講師によるサポート

アガルートで中小企業診断士講座を担当する講師は8名おり、科目ごとにそれぞれの講師が担当するという形になっています。

 

いずれの講師も中小企業診断士の資格を持っているのはもちろん、「現職の大学教員」「弁護士登録者」「企業経営者」など各分野での優れた経歴があり、受験指導経験も豊富です。試験に出やすい知識やつまずきやすいポイントも理解しているため非常に心強い存在といえます。

 

池田俊明
18年以上にわたり,数多くの受験生をキャリア官僚として,霞ケ関へ送り込んだ国家公務員総合職のエキスパート。また、現職の大学の経済学教員でもあり、試験科目として経済学が課される全ての資格試験の出題傾向に精通している。


平井 孝道
私自身、公認会計士試験の勉強において1ばん苦労した科目が簿記でした。この苦労した学習経験があるからこそ、受験生の皆様におきましては、可能な限り苦労せず、スムーズに合格できる方法をお伝えできると思います!

 

飯野 一
早稲田大学ビジネススクール(MBA)のケーススタディで経営学を実践的な形で学んできました。ケーススタディで学びながら、組織行動学に関するアカデミックな研究もおこなってきました。研究成果は学会発表をおこない研究成果を社会に還元しました。 また私は中小企業の経営者を20年以上に渡って務めております。
引用元:アガルート

 

話し方や解説のわかりやすさなどはサンプル動画でも確認できますので事前にチェックしてみましょう。

公式サイト:https://www.agaroot.jp/shindanshi/

 

 

アガルート中小企業診断士講座の内容

アガルートの中小企業診断士講座は「総合講義」と「総合カリキュラム」を軸としたシンプルなものです。

 

必要なものを必要なだけ提供する姿勢

アガルートでは「必要なものを必要なだけ」提供することをモットーとしており、合格に必要な力を身に付けるための無駄を省いた講義だけを販売しているのです。

 

「総合講義」は、1次試験・2次試験で問われる知識を習得するための入門・基礎講座です。各科目のオリジナルテキストと、1次試験対策の過去問題集5年分が付いています。

 

「総合カリキュラム」は、総合講義に5年分の「2次試験過去問解析講座」が付いたものです。つまり、一気に2次試験の合格までを目指す方は総合講義だけでは足りず、総合カリキュラムの受講が必須となりますので、受験計画を立てたうえで選びましょう

 

初学者でゼロから合格を目指せる

このほか、科目別の講座もあります。こちらは1次試験の科目別合格者や、すでに学習経験があるが苦手な科目を強化したいという方に向いています。初学者でゼロから合格を目指す方は総合講義か総合カリキュラムを選択しましょう。

公式サイト:https://www.agaroot.jp/shindanshi/

 

 

アガルート中小企業診断士講座は安い?合格特典や割引制度は?

一般に難関資格の講座費用は高額になりがちですが、アガルートではどのくらいの価格で利用できるのでしょうか。

 

講座の価格

アガルート中小企業診断士講座の費用(2021年度合格目標)は下記のとおりです(税込み)。

 

  • 総合講義:9万6,800円
  • 総合カリキュラム:10万7,800円
  • 単価講座:講座により5,500円~27,500円
  • 2次試験過去問解析講座(5年分):41,250円(8,250円×5年分)

 

他社との価格比較

アガルート中小企業診断士講座の費用が安いのか高いのかについて、他社との比較を知りたい方も多いでしょう。

 

各社で講義時間数や内容が異なるのとキャンペーンも展開しているため一概に比較ができないのですが、人気の資格予備校で展開しているオーソドックスなコースの価格で比較してみます。

 

  • 診断士ゼミナール(1次2次試験プレミアムフルコース):5万4,780円
  • スタディング(1次2次合格コースコンプリートコース):8万190円
  • フォーサイト(バリューセット1次・2次試験対策):8万2,280円
  • クレアール(1次2次ストレート合格スタンダードコース):21万円
  • LEC東京リーガルマインド(1次2次プレミアム1年合格コース):25万3,000円~
  • 資格の学校TAC(1・2次ストレート本科生):26万4,000円

 

単純に料金のみで比較した場合には、アガルートの中小企業診断士講座が比較的低価格の部類に入ることがわかります。

 

アガルートでは通信講座を中心に開講しているため、教室運営にかかる費用などを徹底的に省くことで低価格でも質の高い講座を提供しています。

 

驚きの合格特典

合格した方への特典は他社でも展開していますが、アガルートの合格特典は群を抜いています。それが「合格者への全額返金特典」です。

 

2021年合格目標講座の合格特典
対象講座の受講生が2021年度の中小企業診断士試験に合格された場合,以下の特典がございます。

 

対象になる講座
2021/中小企業診断士試験/総合カリキュラム
2021/中小企業診断士試験/総合講義/全科目
特典1 お支払金額全額返金
対象講座お申込み日から試験日までにお申込みいただいた中小企業診断士試験対策講座のご利用料金(実際にお支払いいただいた料金:ポイントや割引金額を除きます。)を全額返金致します。

 

特典2 合格お祝い金贈呈
合格お祝い金として,現金3万円を贈呈いたします。
引用元:アガルート

 

アガルートの中小企業診断士講座を利用して試験に合格すると、支払った金額(ポイントや各種割引を除く)の全額が返金されるという驚きの内容です。対象講座は次のとおりです(2021年度合格目標の場合)。

 

  • 2021/中小企業診断士試験/総合カリキュラム
  • 2021/中小企業診断士試験/総合講義/全科目

 

ただし、東京都内での合格者インタビューなどの条件があり、やや利用のハードルが高くなっています。東京都内や近隣以外にお住まいの方はスケジュールや交通費・宿泊費などの関係で難しい場合があるでしょう。

 

充実の割引制度

ほかの資格予備校の場合は、同じ予備校の講座を利用したことがある方向けの割引制度が多いのですが、アガルートではアガルートを初めて利用する方でも対象となる割引制度があります。

 

ほかの法律系資格を持っている人向けの割引

ほかの法律系資格を持っている方であれば該当講座を10%引きで受講できます。対象の法律系資格は以下のとおりです。

 

  • 宅地建物取引士試験
  • 社会保険労務士試験
  • 行政書士試験
  • 司法書士試験
  • 公認会計士
  • 司法試験
  • 予備試験(最終合格)
  • 国内MBA(在校生、卒業生)

 

利用にあたっては会員IDと氏名、購入希望の講座のほか、対象となる資格試験の合格証明書などが必要となります。

 

中小企業診断士試験を「再受験」する人向けの割引

中小企業診断士試験は非常に難易度が高いため、ストレートでの合格は容易ではなく、再受験組が大勢います。この場合、アガルートを利用したことがなくても、中小企業診断士試験を受験したことがある方であれば該当講座を10%引きで受けられます

 

利用にあたって必要なのは会員IDと氏名、受験年度、中小企業診断士試験受験番号と成績通知書のデータなどです。

 

そのほかの割引

ほかにも次の割引制度があります。

 

  • 再受講割引:アガルートで総合カリキュラム/総合講義(全科目)を受講したことがある方は該当講座を20%引きで利用できます。
  • 他校乗換割引制度:ほかの予備校・通信講座・スクール等の有料講座で学習していた方は該当講座を10%引きで利用できます。

公式サイト:https://www.agaroot.jp/shindanshi/

 

 

アガルート中小企業診断士講座の評判・口コミは?

アガルートの中小企業診断士講座は2020年に開講したばかりなので、当講座を利用して合格した人の評判・口コミは存在しません

 

ただしどの講座も合格に必要な知識だけを効率よく習得するという方向性やテキストの設計、基本的なサービス内容などは共通しているため、参考までにほかの資格講座の評判・口コミを紹介します。

 

合格者の評判・口コミとしては、テキストや講義がわかりやすかったという声が目立ちました

 

「テキストは、条文をベースとして構成してあり、条文を重視していた私にとり頼りになる相棒になりました。テキストには重要ポイントという箇所があり重要な知識をコンパクトにまとめてあり択一し試験に対して非常に有効であったと考えています。また、テキストの巻末には条文が掲載されており、条文を調べたり、条文集を購入する手間が省け非常に重宝しました。」

引用元:アガルート|社会保険労務士試験合格者の声

 

「とてもわかりやすく、スケジュール通りに進めることができました。一見、教材量としては多いなと思ったが、行政書士試験という難関試験に挑むための必要知識は多いのでその点は十分な量だったと思います。一般知識1、2のように時期をずらして送られてくるのも今やるべきことが明確でよかったです。」

※参考:アガルート|行政書士試験合格者の声

 

「講義について。小林先生の講義は、時にご自身の実務上のご経験なども交えつつ、メリハリのついた、とても聴きやすいものでした。私の経験上、この手の講義は単にテキストの文字を朗読しているに等しいものもありますが、小林先生の講義は試験合格のために本当に必要な部分にフォーカスしているため、平面的だったテキストの内容が、講義によって立体的になったように感じました。」

※参考:アガルート|宅建試験合格者の声

公式サイト:https://www.agaroot.jp/shindanshi/

 

 

アガルートの中小企業診断士講座を利用する際の注意点

アガルートのほかの資格講座の評判を踏まえると、中小企業診断士講座にも期待できそうです。ただし以下の注意点がありますので、納得したうえで利用するようにしましょう。

 

開講したばかりで実績を確認できない

アガルートの中小企業診断士講座は2020年に開講したばかりなので、合格実績を確認できません。

 

「過去の実績をもとに通信講座を決めたい」という方は中小企業診断士講座を長く展開している他社の講座のほうがよいでしょう。

 

なお、参考までに「アガルートで展開しているほかの資格講座の実績はどうか?」について見てみましょう。中小企業診断士試験は合格率が4~6%の一桁台なので、おおむね合格率が一桁台で推移するほかの資格講座の合格率を確認してみます。

 

  • 行政書士講座:72.7%(全国平均の6.32倍)
  • 土地家屋調査士講座:34.1%(全国平均の3.52倍)
  • 社会保険労務士講座:20.5%(全国平均の3.15倍)

 

いずれも全国平均を大きく上回る合格率です。これだけで中小企業診断士の合格率を推察することはできないものの、期待値は大きいといえるでしょう。

 

学習機能が物足りない

アガルートの中小企業診断士講座はパソコン、タブレット、スマートフォンで視聴できます。ただし動画視聴のみなので、過去問題は冊子を使うというオーソドックスな方法になります。

 

たとえばスタディングではスマート問題集といってスマートフォンやタブレットの画面上で問題を解ける仕組みがあります。

 

すべての学習を画面上で完結したい方はそちらの利用も検討してみましょう。

 

口述対策専用の講座がない

中小企業診断士の2次試験では筆記試験を突破すると最後に口述試験がありますが、アガルートでは口述対策専用の講座がありません。

 

口述試験といってもすでに2次試験の筆記までを突破した人が受けるものなので、その合格率は99%以上という高い率になっています。

 

ただし数名の不合格者がでる年もある試験なので、何の対策もなしに受けるのは不安です。この場合、口述対策を実施している予備校や、無料で口述試験予想問題集を配布している予備校などもありますのでそちらの利用も検討してみましょう。

 

教育訓練給付金の対象にならない

教育訓練給付金制度とは、一定の要件を満たした雇用保険の被保険者または被保険者であった方が、厚生労働大臣の指定講座を受けた場合に受講費用の20%(最大10万円)が支給される公的制度です。

 

他社の中小企業診断士講座では一部が教育訓練給付金の対象となるものがありますが、アガルートは対象ではありません。もっとも、もともと低価格で合格特典や割引制度等も充実しているため、それほど大きな不満にはならないかもしれません。

※参考:ハローワーク|教育訓練給付金制度

【公式サイト】https://www.agaroot.jp/shindanshi/

 

 

アガルート中小企業診断士講座をおすすめできるのはこんな人

ここまでの内容を踏まえると、アガルートの中小企業診断士講座は次のような方におすすめできます。

 

わかりやすい講義を受けたい人

アガルートの講座はわかりやすさに定評があるため、わかりやすさ重視で最短距離での合格を目指す方にはおすすめです。

 

他社では通学用の講義をただ撮影したものを受講するというケースもあるのですが、アガルートでは通信専用の講義を撮影しているため通信で受講するのに適した動画となっています。

 

テキストも同時表示されるため、テキストを持ち歩かなくても外出先で気軽に講義を聴くこともできます。

 

もっとも、アガルートの中小企業診断士講座がわかりやすいかどうかは評判・口コミがないため確認できません。しかしホームページ上ではサンプル講義が公開されており、資料請求すると無料で約5.5時間分の講義が受けられるサービスもありますので、上手に利用して講義の様子を確認してみるのがおすすめです。

 

決まった時間に講義を受けられない人

通学の場合は講義の時間が決まっているため「急な残業で講義が受けられなかった」というケースがあります。

 

振り替え講座もありますがそれも日時が決まっていますし、頻繁にDVDの振り替え講座を受けることになればわざわざ高い費用を払って通学にする意味もないというものです。

 

また通学講座は受講生の様子を確認しながらの講義になり、休憩をとることもあるため総じて長めです。オンライン講義の場合は必要な情報だけに集中できるため無駄がなく効率的です。「忙しいので時間を効率的に活用したい」という方にも向いているといえるでしょう。

 

モチベーションを高く保ちたい人

アガルートの合格全額返金は他社にはなかなかなない特典です。通信講座で資格を取得する場合は一緒に教室に通う仲間がいないためモチベーションが続きにくいのですが、約10万円の講座費用が全額戻ってくるのであればやる気も上がるのではないでしょうか。

 

そのためモチベーションを高く保ちながら受験したい方にはおすすめです。

 

学習の進め方が分からない人

中小企業診断士のような難関試験は学習範囲が広いため、学習の進め方を間違えると本試験までに修正がききません。

 

しかし試験のプロでもないのに適切に学習を進めるのは相当にハードルが高いでしょう。

 

アガルートの中小企業診断士講座はカリキュラムにそって学習していくスタイルなので自分で考える必要がありません。学習の進め方に不安がある方には向いているといえます。

公式サイト:https://www.agaroot.jp/shindanshi/

 

 

まとめ

アガルートの中小企業診断士講座は経験豊富な講師が過去の試験傾向を分析し、合格に必要な知識だけを効率よく吸収できるテキスト、カリキュラムになっています。

 

まだ新しい講座で未知数の部分もありますので、まずは資料請求(無料)でテキストや講義の内容をチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

 
この記事の執筆者
キャリズム編集部

転職・人材業界に深く関わるディレクターが『今の職場に不満があり、転職を考え始めた方』や『転職活動の進め方がわからない方』へ、最高の転職を実現できる情報提供を目指している。

本記事はキャリズムを運営する株式会社アシロの編集部が企画・執筆を行いました。
※キャリズムに掲載される記事は転職エージェントが執筆したものではありません。

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