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信頼されるサイトとして

信頼されるサイトとして

キャリズムとは?

『キャリズム』は、株式会社アシロが運営する、一人ひとりのユーザーにぴったりな転職エージェントが探せるサイトで、2016年10月にサービスを開始しました。

『キャリズム』は、『今の職場に不満があり、転職を考え始めた方』や『転職したいけれど、転職活動の進め方がわからない方』をターゲットに、最高の転職を実現できるような情報を提供することを目指しております。

サイトに訪れた方々の「より良い職場で働きたい」という願いに、少しでもお役に立てたらという思いのもと日々運営しています。

キャリズムを立ち上げた理由

株式会社アシロでは、もともと『労働問題弁護士ナビ』という、残業代請求や不当解雇などの労働問題に悩む多くの社会人に、弁護士を紹介するサイトを運営していました。

そこで、法的な面だけではなく、『労働問題が発生しないような良い職場へ転職する』という新しいソリューションを、労働問題に苦しむ多くの人々に提供していきたいと思い至り、転職応援メディア『キャリズム』を立ち上げました。

キャリズム編集部の思い

株式会社アシロの理念は『刹那的なサービスではなく深く広く長く愛されるサービスを創り上げたい』です。

この理念をキャリズムで言い換えると、「働く人々を守りたい」「人生の大部分を占める仕事が、悩みを生む場ではなく楽しさを見出せる場となるように、転職を考える人々の背中を押していきたい」という想いになります。

キャリズム編集部員はこの想いを形にするべく、

『なぜ今の仕事を辞めたいと思ったのか』『どのような職場への転職を目指しているのか』といったユーザーに自己分析を促す内容に始まり、

『転職活動の進め方』や『転職エージェントの選び方』など実用的な内容で、転職活動のノウハウを具体的に説明していくことで、

皆さんが心から最高の選択・職場を自分の意志を持って目指してもらえるようなコンテンツ作成に取り組んでいます。

転職のことで悩んだ時には『キャリズム』を見れば大丈夫、そう呼ばれるサイトになることを目指し、今日もキャリズム編集部は皆さまに記事をお届けしております。

信頼できる情報を提供するために

社内に専門のライターがいる

『キャリズム』の記事は全て株式会社アシロが自社で抱えているライターが管理しています。

多くのメディアでは、ライターは外注することが多いですが、その場合転職に関する専門的な知識・ノウハウを身につけることはできません。

ライターは、ユーザーや現役転職エージェントの声を参考に、『転職する前に考えておくべきこと』『転職活動中に役立つ転職のノウハウ』『転職が決まった後の諸手続き』を学んで記事に反映しています。

これにより、他のメディアにはない、深いノウハウや高い専門性が提供できることを目指しています。

統計データを使用し、根拠をもって記事を作成している

ネット上では、根拠なく『転職市場は盛り上がっています』『いまが転職活動をスタートしやすいシーズンです』といった文章を見かけることがあります。

こういった文言は過度に読者の不安をあおり、必要のない人にまで転職をあおる危険性があります。

私たちは、政府のデータや信頼性が高い組織のアンケート結果など、根拠をもって記事を作成しています。

これにより、読者をミスリードしたり、過度に不安にさせたりすることを防いでいます。

国家資格キャリアコンサルタントを取得予定

国家資格キャリアコンサルタントとは、労働者の職業の選択、職業能力の開発及び向上に関する相談に応じ、助言及び指導を行うスペシャリストであることを証明する資格です。

よくある一般的なポータルサイトでは、一般的な知識量をもとに記事が作成され、中には事実とは異なる解釈で書かれているコンテンツが存在しているのが現状です。

私たちはプロフェッショナルの視点から、独自性を備えながら、不必要な情報に惑わされない真実だけを皆様にお届けするため、2019年4月までに、ディレクターが『キャリアコンサルタント』の資格取得を目指しています。

転職エージェント・サイトの評価方法について

『キャリズム』では、転職エージェント・サイトに評価指標を与え、紹介に順序を与えているコンテンツがございます。各社の評価は、以下で行われた評価から総合的に算出しております。

  1. 各社のセールスポイントを全て洗い上げ、年齢・性別・年収帯などの指標から転職エージェント・サイトを編集部が評価。
  2. 口コミから得られた、実際の利用者からの評価。

SNSなどでの発信について

私たちは、SNSで情報を発信しています。中にはサイト内のお役立ちコンテンツ記事とは少し趣向を変えて、社会にあふれている労働者の問題をキャリズム編集部が面白く風刺したようなマガジン記事も配信中です。ぜひ、1度ご覧になってみてください。