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20代ITエンジニアが転職する際に知っておくべき成功のコツと不安の解消法
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20代ITエンジニアが転職する際に知っておくべき成功のコツと不安の解消法

キャリズム編集部
監修記事
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20代でまだ転職の経験が少ない、あるいは無いうちは、

 

  • 若手のITエンジニアとしてどのようなキャリプランを歩んで行くべきか
  • 転職するならどんな企業を選べばいいのか
  • どうすれば採用に近づくのか など

 

わからないことがたくさんあると思います。

 

20代でまだまだ若いITエンジニアの場合、技術職特有の悩みもあり、どうすれば今以上のキャリアを築けるのか、転職するにしても、なかなか行動に移せない方も多いと思います。

 

Tech総研が行った、エンジニア100人に対する転職時の不安に関するアンケートによると、多くのエンジニアが『スキルへの不安:51%』『実務経験の少なさ:49.5%』などを挙げていることがわかっています。

 

引用元:IT編「自分の技術は通用する?」転職の不安解消法|【Tech総研】

 

そこで、本記事では、20代のITエンジニアが転職する際に知っておきたい前提知識と、転職先を選ぶ際にチェックしたいポイント、20代のITエンジニアが転職を成功させる秘訣についてご説明します。

 

 

20代のITエンジニアにオススメの転職サイト

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総合評価:★★★★★

2:マイナビエージェントIT

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20代ITエンジニアの転職事情|よくある不安と転職時に知っておきたいこと

ここでは20代のITエンジニアが転職をする際に知っておきたい前提知識をご紹介します。20代の転職市場にはどんな傾向があるのかを確認しておきましょう。

 

20代のITエンジニアによくある転職時の不安【特に環境に馴染めるかに関して】

冒頭でもお伝えしましたが、『スキルへの不安:51%』『実務経験の少なさ:49.5%』が20代のエンジニアでは最も多い不安材料になっています。

 

こちらに関してあまり深刻になりずぎる必要はありません、理由は『後述』で解説します。

 

ただ、次いで多い『新しい環境にうまく溶け込めるのか:40%』という不安に関して先に解説しますね。

 

事務経験とスキル不足からくる不安が、新しい環境への適応力として現れているケースもあるでしょう。スキル面で行くと、どこのシステムエンジニア会社にも必ずスーパーサイヤ人が存在します。

 

  • 与えられた仕事をそつなく淡々とこなして行く:界王拳使い
  • 新しい技術への理解と実務への反映スピードの高い:スーパーサイヤ人
  • 誰も対応できない案件を涼しい顔をしてこなしていく:スーパーサイヤ人3

 

現場のスキルや経験値でいえば、先輩戦闘民族たちと渡り歩く事になりますので、つらい部分もあるでしょう。

 

もしかしたらあなたの職場にもいるかもしれません。

 

 

ただ、もしかしたらその方々って、コミュニケーション能力の高さとは反比例している方が多いのではないでしょうか?

 

もちろん一部の人間だけかもしれませんし、コミュ力の高い方もたくさんいるでしょう。

 

職場に馴染めるか、うまく溶け込めるかは自分次第だが、あまり気にしなくて良い

仮にサイヤ人で、コミュ力が低かった場合でも、そのエンジニアさんが職場に馴染んでいないか?というと、そうでもないと思います。

 

要件定義のような上流工程に関わる方であれば、コミュニケーションが取れない、自分の会社なのに馴染んでいないというのは少々問題かもしれませんが、エンジニアは基本的に技術力を買われて入社するわけですから、あまり気にしなくてよいというのが結論です。

 

技術に関しては、『転職先で研修等があるか』『先輩エンジニアから学べる環境があるか』といった点は考慮しても良いですが、基本は自発的にどれだけ知識やスキルを得ようとするか、です。

 

もしスキル面に不安があれば、最近は『CodeCamp』に代表されるような、便利なエンジニアスクールもたくさんありますので、働きながらでも、自分に投資する時間を作ってみるのがオススメです。

 

代表的なおすすめのエンジニアスクール

CodeCamp

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入社前と聞いていた話が違う!という不安に関して

入社前に行った面談では、『弊社はいまこういうプロジェクトが動いているから、●●さんはその案件をやってもらう。具体的には〜〜だ。』と聞いていたのに、会社によっては入社後に全く違うことをやらされるケースがあります。

 

募集要項に記されている内容と実務が違うのは『求人詐欺』や『労基法違反』になる可能性が高い案件です。悪い意味でサプライズをされることを不安に思う方も多いと思います。

 

せっかく転職する以上、キャリアアップや年収アップに繋がらなければ意味がありませんから、よりよいホワイト企業を選ぶためには、なるべく多くの転職先情報を集めて、じっくり吟味することが非常に大事なポイントです。

 

転職先企業の情報は転職エージェントに聞けばだいたい把握していますので、気になった企業、紹介を受けた企業の内情を知りたければ、転職エージェントのアドバイザーに問い合わせるのがベストです。

 

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20代のエンジニアは売り手市場|転職するなら若いうちの方がいい

基本的に転職は若いうちの方がポテンシャルで採用してもらえて有利です。仮に今の会社の将来性がなかったとして、25歳のときに転職しておけば将来性を見出してくれた企業が採用してくれることはあるでしょう。

 

しかし、30代を超えてから市場価値のあるスキルを身につけないまま転職活動するとなると、採用のハードルが一気に上がります。行動せずに転職の機会を逃すのもリスクです。

 

採用者が20代に期待しているのはポテンシャル

ポテンシャルとは文字通りこれからの伸びしろです。面接での印象やこれまでの努力などから判断されます。

 

仕事以外にも独自に最新の技術で何かを作ってみたり、難易度の高い資格を取得したりすることで、口だけではない根拠のある熱意を伝えられます。

 

30代になると経験が求められるようになる

30代になるとポテンシャルよりもこれまで何をしてきたのかが見られるようになります。つまり、20代のうちに30代になるまでに備え何らかの実績を出しておくと将来転職するときにアピールポイントになります。

 

20代のITエンジニアの年収事情|大企業への転職で年収は100万円以上上がる?

厚生労働省が公表している『賃金構造基本統計調査(平成30年)』を元に、システムエンジニア、プログラマーの年収を算出しました。

 

表:各年代/エンジニア/プログラマーの年収

 

区 分

平均

1,000人規模

100~999人

10~99人

現金給与額+賞与

現金給与額+賞与

現金給与額+賞与









(男)

単位(万円)

単位(万円)

単位(万円)

単位(万円)

~ 19歳

402.2

640.4

-

215.0

20 ~ 24歳

680.9

799.8

733.1

481.6

25 ~ 29歳

1251.9

1555.0

1317.2

804.7

30 ~ 34歳

1648.7

2127.2

1674.7

1052.8

35 ~ 39歳

1833.6

2447.4

1840.9

1172.2

(女)

       

~ 19歳

242.2

202.0

190.0

323.3

20 ~ 24歳

758.7

800.6

892.3

520.7

25 ~ 29歳

1200.8

1258.8

1489.7

757.6

30 ~ 34歳

1377.2

1746.5

1368.6

867.5

35 ~ 39歳

1505.9

1802.5

1546.8

1110.0






(男)

       

~ 19歳

246.4

194.6

285.5

255.8

20 ~ 24歳

633.7

768.5

633.7

515.0

25 ~ 29歳

1090.6

1459.6

1145.6

709.2

30 ~ 34歳

1357.6

2008.1

1372.1

832.3

35 ~ 39歳

1451.3

2232.4

1366.2

874.3

(女)

       

~ 19歳

461.9

-

487.1

447.4

20 ~ 24歳

684.3

942.8

646.8

492.4

25 ~ 29歳

1069.5

1236.7

1225.4

744.4

30 ~ 34歳

1204.6

1670.3

1244.9

718.6

35 ~ 39歳

1155.2

1699.2

1337.6

496.6

 

総じて1,000規模の大企業において、25歳からの年収の増加幅が高いですね。また、プログラマーとシステムエンジニアでそこまで年収格差はないという結果があると言えそうです。

 

ただ、全ての年代において、10人〜99人規模の中小・ベンチャー企業では20代の年収が1,000万円に届いておらず、30代でも極わずかとなっています。

 

つまり、このデータから言えることは、20代のエンジニアは大企業に転職するのが、最も簡単な年収アップ、キャリアップに繋がるということです。

 

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20代エンジニアが転職に失敗するケースと対策

次に、20代のITエンジニアが転職をする際によくある失敗と、失敗しないためにやっておくとよいことをご紹介します。

 

いつのまにか月日が経ち転職時期を逃す

最も多いのが、そろそろ転職をしようかな〜どうしようかな〜と考えている間に20代も後半になり、エンジニアとしての転職時期を逃してしまうことです。

 

20代前半の若手であれば、まだまだ伸び代を感じて採用してくれる企業も多いですが、ITエンジニアの転職市場は30歳前後が1つの区切りになります。

 

実際、20代のエンジニアで求人案件は未経験、第二人卒などが豊富にありますが、30代のエンジニア転職求人はスキル重視、マネージャークラスなどが多くなり、スキルを求めない案件は格段に減ってしまいます。

 

そのため、20代後半から30歳という区切りを認識し計画を立て、少しずつでも具体的な行動をしていくことが大切です。

 

なんとなく転職してしまう

20代ITエンジニアに限った話ではないのですが、特にこれといった理由もなく、ただ辞めたかった、なんとなく転職したかったというケース。別の会社も経験してみたいという理由自体が悪いわけではありませんが、なんとなく興味本意で面接に臨んでも、面接官はバカではありませんので、すぐに気づかれてしまうことも多いです。

 

特に大企業の採用人事は外部の人材紹介会社を招いてまで『採用に力を入れています』ので、面接の通過率は悪くなるでしょう。

 

もし、運良く合格したとしても、入社後のミスマッチを感じつのは他ならぬあなたですので、結局すぐに不満が出てしまい、また転職という結果になりかねません。

 

基本的に、転職を繰り返すと生涯年収は下がっていきますので、しっかりと自分自身と向き合い、見つめ直した上で、何が満足できていないのか、どうしたいのかを明確にしてから、転職活動をすべきでしょう。

 

キャリアプランが明確ではない

早いうちから管理職を目指すのか技術者としてスペシャリストを目指すのか志向を定めておきましょう。

 

かつてはプログラマー35歳説がささやかれていましたが、今はITエンジニアが不足していることもあり技術1筋で生きていくことも可能でしょう。

 

その場合は社外で求められているスキルや技術に対して常にアンテナを立てておき、新しいことを楽しんで勉強できる姿勢が必要になります。

 

今のうちに使える、知識として知っておくと有利な言語など

HTML5/CSS/ JavaScript /Ruby/MySQL/GitHub/AWS/Query

専門知識を「独学」で習得するのはなかなか難しいかと思いますが、学ぶ姿勢があれば今完璧にできなくても問題ありません。書店でもエンジニア関連の書籍は多くありますし、先ほぼご紹介したようなエンジニアスクールも合わせて検討してみましょう。

 

 

20代のITエンジニアが転職先を選ぶ際にチェックしたいポイント

ここでは20代のITエンジニアが転職先を選ぶ際に意識しておきたいポイントをご紹介します。将来の身の振り方を決めるためにも20代は重要な時期ですので、会社選びで失敗したくないものです。
 

教育制度が整っているか

一番恐れるべきは、やる気はあるもののスキルと経験を身に着けられるような仕事を任せてもらえないことです。毎日の業務がルーティーンだと、仕事をしていてつまらないばかりか将来の転職で必要な実績を積み上げられません。
 
そんなリスクを避けるために、転職先の教育制度やどんな仕事を任せてもらえるのかといたことは事前に確認しておきましょう。現状を知るために社員の話も聞けると最高です。
 

これまでの経験を活かしステップアップできるか

何か挑戦したい未経験分野があるのでなければ、今あるスキルを活かす前提で仕事を探していった方が採用されやすいですし、待遇も良くなります。たとえ未経験の職種に挑戦する場合でも、前職との何らかの関係を伝えられたほうが面接官の評価は良くなるでしょう。
 
年齢が若いと特に、自分にはアピールできる強みはないと思いがちです。しかし、誰にでも何かしらの強みはあるものです。どうしてもなければこれから作り出していきましょう。
 

業績が安定しているか

長く安定して働きたいのであれば、業績が安定している企業を探しましょう。公開会社であれば財務諸表を確認しましょう。非上場の場合は確認するのが難しいので、転職エージェントに聞くのが現実的な対策になります。
 

ブラック企業じゃないか

好き好んでブラック企業で働きたい人はいないと思いますが、IT業界はブラック企業が多いので入社前にきちんと調べておいた方が良いでしょう。見分け方としては、
 

  1. 1年中求人を出している(退職者が多いから)
  2. 離職率が10%以上あるいは非公開
  3. 裁量労働制である
  4. 固定残業代である
  5. 雇用形態の曖昧さ
  6. 社会保険がない
  7. やりがいの強調
  8. 試用期間と称し契約社員で入社させる

 
などがあります。以上の点に該当したからと言って、必ずしもブラック企業というわけではありません。しかし、警戒するには充分な理由になりえます。

 

20代のITエンジニアが転職を成功させる7つの秘訣


ここからは20代のITエンジニアが転職を成功させるためには具体的にどうすれば良いのかを見ていきましょう。
 

社外でどんな人材やスキルが求められているのかアンテナを立てておく

需要の高いスキルを身につければ年収は上がるというシンプルな事実は覚えておくと良いでしょう。働いているとどうしても社内の評価に目が行きがちですが、社内で評価されているからと言って社外でも同じように高評価を得られるとは限りません。
 
1社で長く務めるほど視野が狭まりやすくなるので、社外ではどんな流れがあるのかについては常に情報収集しておくことをおすすめします。
 

社外の人とつながっておく

社外の情報を仕入れる方法はツイッターで有識者をフォローするという手段もありますが、勉強会や交流会に参加し人脈を増やしておくのもいいでしょう。社内だけでは手に入らない情報やアイデアが得られるため、転職だけでなくその後のキャリア形成に関しても広い視野を得られるでしょう。
 

とりあえず試してみる姿勢が大事

エンジニアとして成功するには常に勉強し続ける必要があります。どんなスキルの市場価値が高まっているのか情報を収集したら、とりあえず試しに触ってみて何か作ってみるぐらいのフットワークの軽さは欲しいところです。面接でやる気や熱意を伝える際にも、目に見える成果物があるのとないのでは話が違ってくるのはお分かりいただけると思います。
 

これまでの経験を棚卸しする

面接官に自分の強みをアピールするために、これまでにどんなスキルを身につけてきたのか一度振り返ってみましょう。自分の強みがわかればどんな企業に対してそんなアプローチをしていけばいいのかイメージが湧いてきます。
 

企業の生きた情報を収集する

20代で転職を考えている方の中には「入社前に思っていたのと違ったから」という理由で転職しようとしている人もいるでしょう。求職者と企業のミスマッチは深刻な問題で、新卒で会社に入った労働者のうち約30%が3年以内に辞めていると言われています。
 
ミスマッチの原因の1つとして、企業の生きた情報を得ていなかったことがあげられます。OB・OJ訪問をし、細かいことまで聞く、職場見学をして自分が働く部署の雰囲気を確認するなどして、イメージと現実の間にあるギャップを事前になくしておくことです。
 

面接対策をする

転職の面接で落とされる人は少なくありません。もしかしたらあなたも面接に苦手意識を持っているかもしれません。もし不安があるのであれば、練習を繰り返して慣れておくといいでしょう。採用されるポテンシャルはあるのに、伝え方を知らずに落とされるのはもったいないことです。
 

転職のプロ相談する

社外の情報収集、企業の生きた情報の収集、スキルの棚卸し、面接練習。これらを働きながら全て自力でやっていくと考えると、とてもそんな時間はないと思ってしまいます。転職エージェントに登録すると上記の問題全てに対応してくれるため、転職によるスキルアップが一般的なIT業界では特に利用者が多いようです。
 
IT業界に強い転職エージェントに関してはITに強い転職エージェントを比較して転職を有利に進めるコツで詳しく述べています。興味がある方は参考にしてみてください。

 

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まとめ

いかがでしたか?ここまでで20代のITエンジニアが転職をする際に知っておきたいことをご紹介してきました。社外の情報を常に収集し、需要があるスキルを身につけていくのがエンジニアとして成功する秘訣です。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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この記事の監修者
キャリズム編集部
転職・人材業界に深く関わるディレクターが『今の職場に不満があり、転職を考え始めた方』や『転職活動の進め方がわからない方』へ、最高の転職を実現できる情報提供を目指している。
編集部

本記事はキャリズムを運営する株式会社アシロの編集部が企画・執筆を行いました。 ※キャリズムに掲載される記事は転職エージェントが執筆したものではありません。
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