あなたにぴったりな転職エージェントが見つかる
エージェント検索 人気ランキング 転職コラム
ホーム > 転職コラム > 医師の転職 > 【医師からの転職】臨床医以外のおすすめ他職種7選と転職成功のポイント
キーワードからコラムを探す
提携サイト一覧
Office info 106 Office info 96 Office info 76 Office info 136 Office info 176
Ranking agent btn
公開日:2020.1.8 

【医師からの転職】臨床医以外のおすすめ他職種7選と転職成功のポイント

キャリズム編集部
監修記事
Img 1574846269 %281%29

さまざまな苦労を乗り越えて医師になったものの、

 

  • 「自分には向いてないかもしれない」
  • 「激務すぎて続けるのがつらい」
  • 「挑戦してみたいなと思う仕事が見つかった」

 

などの理由で、他職種に転職したいと考えている方も少なくないかと思います。

 

思えば、医師としてのレールが始まるのは大学入学時。10年近くも経てば、自分の価値観や将来のビジョンに対して、変化が出るのも不思議ではありません

 

一度きりの人生、後悔せずに生きたいですよね。

 

ですが、医師として特殊なフィールドで働いてきた自分が、

 

  • 今更普通の働き方ができるのか
  • そもそも雇ってくれる会社があるのかどうか

 

不安に思う方も多いでしょう。

 

この記事では、医師から他職種への転職が可能かどうか、どのような選択肢があるのか、転職を成功させるうえで大事なポイントなどについて解説します。

 

 

医師向け転職エージェントのおすすめ3社

 

エージェント名

特徴

エムスリーキャリアエージェント

転職希望医師の登録実績NO.1。産業医を探している企業向けサービスも手掛けていることから、産業医求人が見つけやすい

民間医局

20年以上の運営実績を持つ転職エージェント。医療機関だけでなく企業からの信頼も厚く、産業医・製薬企業の求人を多く持つ。

マイナビDOCTOR

人材紹介サービス大手のマイナビグループが運営。独自のコネクションを持っており、産業医求人などを豊富に持つ。

 

 

Pc tool head 2
Q1. あなたの性別は?
Q2. あなたの年齢は?
Q3. 直近の年収を
お聞かせください。
Pc tool btn off
転職エージェントを複数利用する際の正しい選び方とは?

転職エージェントを複数利用する際も、同じ領域で業務を展開するエージェントに登録しても意味がありません

 

例えば、営業職で転職を検討している場合、まず登録すべきは大手で求人数を多数抱える『マイナビエージェント』や『doda』『type転職エージェント』のいずれか一つをまず選択。

 

マイナビエージェント」や「doda」の両方に登録しても構わないのですが、どちらも総合的な職種を扱うエージェントですので、高確率で紹介される求人に被りが出てしまいます。

 

では、2社目のエージェントはどこにするかというと、『営業職の転職に強みを持つエージェント』です。

 

2社目以降の選び方を確認する

 

とはいえ、営業職はどこの会社にもある最もポピュラーな職種ですので、比較検討すべき軸としては・・・

 

行きたい業界に特化しているエージェント

自分の年代に近い求職者が集まっている

の2軸になります。

 

この場合は、行きたい業界で選ぶなら・・・

を、私たちは提案します。

 

そして3社目の、自分の年代に近い求職者が集まっているエージェントですが、エージェントが抱える求職者も年代にはばらつきがあり、どの年代層が得意といった色があるので、最後に年代別に強いエージェントにも登録しておくと盤石です。

 

たとえば、

  1. 20代後半までの第二新卒であれば『ハタラクティブ
  2. 29歳までの狭間の世代なら『U29JOB(ユニークジョブ)
  3. 30代前半から後半の範囲であれば『パソナキャリア
  4. 40代後半までであれば『ビズリーチ
  5. 50代なら『JACリクルートメント

が良いかと思います。整理するとこんな感じですね。

 

総合転職

いずれか1社

マイナビエージェント

type転職エージェント

doda

業界別

2社目

不動産業界

宅建ジョブエージェント

IT業界

レバテックキャリア

コンサル業界

ムービン

広告業界

マスメディアン

年代別

3社目

ハタラクティブ

U29JOB(ユニークジョブ)

パソナキャリア

ビズリーチ

JACリクルートメント

 

評判の良い各業界別・年代別のエージェントは「こちら」にまとめてありますので、ぜひ参考にして頂けますと幸いです。

医師が他職種に転職することは可能?

医師から他職種に転職することは、決して不可能ではありません。

 

ただ、わざわざ医師を辞めてまで他職種に転職する方は、それほど多くはないのが実情です。

 

というのも、医師という職業は他職種に比べると高収入であり、人の役に立っている実感も得やすいため、やりがいがある仕事と言えます。

 

また、苦労して取得した医師免許を活用しないことが、なんとなくもったいないなと感じる方も多いでしょう。

 

転職できる・できないよりも、数ある職種の中でも最上位に位置するため、実際に行動起こしづらいことが、一番の問題と言えるかもしれません。

 

他に未来を見出したならまだしも、ネガティブな理由で止める人間が、27歳で新しい職種を見つけて、医師と同じ給料を貰うのは相当難しい。それならば、やる気がなくても、能力がなくても、資格だけで一応食べていける医師を続けた方が生きていくのに困らない。

引用元:「27歳医師が辞めたい」 、7割弱が容認◆Vol.5|m3.com

医師になるために莫大な時間や経済的な負担を、本人のみならず周囲の人にもかけているため。

引用元:「27歳医師が辞めたい」 、7割弱が容認◆Vol.5|m3.com

医師(臨床医)が他職種に転職する場合の7つの選択肢

医師(臨床医)以外で働くといっても、具体的にはどのような選択肢があるのかわからない、という方も多いかと思います。

 

この項目では、医師が他職種に転職する際の選択肢について解説します。

産業医

産業医とは、労働者が快適な環境で仕事ができるように、事業場に対して専門的立場から指導・助言を行う医師をいいます。

 

産業医の選任が必要な事業場は全国に16万ヶ所以上といわれていますが、実働している産業医数は3万人程度

 

企業側の産業医へのニーズは高いといえます。ただ、医師であれば誰でも産業医となれるわけではなく、認定産業医資格の取得が必要です。

研究医

臨床医の働き方が向いてないと感じる場合には、研究医として働くことを検討してもよいでしょう。

 

どうしても、1人の力で救える人数には限界があります。臨床医としての限界に直面した際に、より多くの人を救うために研究医のキャリアに進む方も少なくないようです。

 

ただ臨床医と研究医を比べると、給料にはかなりの差があります。そのため、臨床医を掛け持ちしないと収入的に厳しく、研究に打ち込みづらいという問題があります。

公務員

医師としての経験が活かせる公務員の業務には、

 

  • 医系技官
  • 矯正医官

 

の2つがあります。

 

年収は医師として働いていた時よりも下がる可能性は高いですが、臨床医とはまた違ったやりがいがあります。

 

医系技官

医系技官とは医師としての専門知識を活かして、保険医療関係の制度作りにかかわる技術系行政職です

 

現在の医療を取り巻く環境には、個人の力ではどうしようできない問題も多々あるでしょう。

 

そうした現状を根本から解決する役割を担うのが医系技官の仕事といえます。

 

国ないしは世界を舞台に活躍できるチャンスがあるため、経験の幅を広げたいという方におすすめです。

 

矯正医官

矯正医官とは、刑務所や少年院などに設置された診療所にて,被収容者の健康診断や冶療を行う医師をいいます。

 

平均年収は1,300万円と臨床医に劣るかもしれませんが、兼業やフレックス勤務が認められているため、待遇は公務員の中ではかなり良い部類です。

 

ただ被収容者の健康管理をするだけでなく、社会復帰の一助を担えるのは、矯正医官ならではのやりがいであるといえます。

医療系ベンチャー

医師としての経験は活かしつつも、全く異なるカルチャーで働きたいのであれば、医療系ベンチャーがおすすめです。

 

現在の医療現場においては、人手不足による過重労働や救急患者のたらい回しなど、さまざまな課題が山積みとなっています。

 

そうした課題に対して、医師としての経験と最新のIT技術を掛け合わせて、解決を図ろうとするベンチャー企業が増えてきています。

 

オンライン診断や人材紹介、ゲノムや腸内細菌の検査サービスなど、各ベンチャーが手掛ける事業はかなり細分化されているので、まずは自分が興味を持てそうなサービスを探してみるとよいかもしれません。

製薬会社

医師には製薬会社で、いわゆるMD(メディカルドクター)として働く選択肢もあります。

 

新薬開発においては医師の関与が必要不可欠。

 

臨床試験の実施、データの取りまとめ・検証、承認を得るための資料作成など、新薬開発に幅広く携わることになります。

 

メディカルドクターの年収は1,500万円から2,000万円ほどで、勤務医と同程度は稼ぐことができそうです。

 

また製薬会社では比較的柔軟な働き方が認められており、在宅勤務やフレックスタイム制度が導入されている場合が多いので、ワークライフバランスを重視している方におすすめです。

コンサル

医師の中には、将来的な開業・起業を見据えてコンサルに転職する方もいます。

 

臨床医として働いていれば医師のスキルに磨きをかけることはできますが、それ以外の経営感覚や開業知識は身につきません。

 

コンサルに転職すれば、働きながら経営感覚や知識を身につけられるわけです

 

コンサルタントファーム側からしても、

 

  • 医療機関のクライアントに対しては業界に精通している人材の方が信頼を得やすい
  • 医師は地頭が良く戦力になりやすい

 

などの理由で積極的に採用しているところも少なくありません。

その他の職種

基本的には医師としての経験を活かせる職種に転職する場合が多いですが、医療とは全くかけ離れた分野に転職することも不可能ではありません。

 

例えば、医師からエンジニアに転職された方もいますし、弁護士と医師のダブルライセンスを持つ方もいます。

 

また、宇宙飛行士として活躍されている向井千秋さん、古川聡さん、金井宣茂さんのような方々もいらっしゃいます。

 

結局のところ、医師から他職種への転職が成功するかどうかは、本人の努力次第といえる部分が大きいといえるでしょう

 

参考:

医療の枠には収まらない「スーパー医師」が社会を変える

【転職エントリ】Googleに入社します

 

医師が他職種に転職する際におすすめ転職エージェント

医師が他職種への転職を成功させたいのであれば、転職エージェントの利用がおすすめ。

 

転職エージェントは簡単に説明すると、転職のプロであるキャリアアドバイザーが、あなたの経歴・希望に合わせた求人を紹介してくれるサービスです。

 

その他、転職活動で役立つさまざまなサポートが受けられるため、多忙な医師にはうってつけなサービスといえます。

 

そんな転職エージェントの中でも、医師が他職種に転職する際におすすめのサービスを紹介します。

 

転職エージェントについて詳しく知りたい方は「転職エージェントを利用するメリットとデメリットの全知識をご覧ください。

医師向け転職エージェントのおすすめ

産業医やメディカルドクターの求人を探す場合は、医師向け転職エージェントを利用するとよいでしょう。

 

医師向け転職エージェントの中でも、おすすめは以下の3社。

 

エージェント名

特徴

エムスリーキャリアエージェント

転職希望医師の登録実績NO.1。産業医を探している企業向けサービスも手掛けていることから、産業医求人が見つけやすいです。

民間医局

20年以上の運営実績を持つ転職エージェント。医療機関だけでなく企業からの信頼も厚く、産業医・製薬企業の求人を多く持つ

マイナビDOCTOR

人材紹介サービス大手のマイナビグループが運営。独自のコネクションを持っており、産業医求人などを豊富に持つ

 

所属コンサルタントは医療業界の内情にも詳しいので、医師としてのキャリア形成に悩まれている方は、まずは相談だけでもしてみると良いかもしれません。

 

 

コンサルタントの転職に強い転職エージェント

一般向けの転職エージェントにも得意としている分野に違いがあり、中でも、以下の3社はコンサルタントへの転職支援・求人紹介に長けています。

 

エージェント名

特徴

JAC Recruitment

ハイクラス層向けの転職エージェント。外貨やコンサルへの転職支援に定評がある。

type転職エージェント

1都3県の求人を中心に扱っている転職エージェント。年収交渉を得意としており、利用者の71%が年収UPを実現している。

CAREER CARVER

リクルートグループが運営するハイクラス層向け転職エージェント。年収2,000万円以上の求人を多数保有している

 

利用してみたけども、なかなか自分に合う求人が無いという場合は、後述する~で紹介するエージェントもしくは、求人数が多い大手総合エージェントを利用してみてください。

 

自分に合ったハイクラス層向け転職エージェントを探す

カウンセリングに定評のある転職エージェント

大手総合型の転職エージェントは利用者が多いことから、利用者一人ひとりに対するサポートがおざなりになりがちです。

 

そのため、丁寧なサポートの下で転職活動を進めていきたい方には、中規模転職エージェントの利用がおすすめ

 

中でも特に対応に高い定評をもつのが、以下の2社です。

 

エージェント名

特徴

Spring転職エージェント

1人の担当者が求職者と企業双方の担当をするため、よりニーズに即した求人紹介が可能

パソナキャリア

2019年のオリコン顧客満足度調査第一位の転職エージェント。これまでに25万人近くの転職支援を手掛けており、豊富なノウハウを保有しています。

 

求人数は大手に比べると少ないため、すぐには良い求人が見つからないかもしれませんが、焦らずに転職活動を進めましょう。

 

医師が他職種への転職を成功させるためにすべきこと

これまで医師として働いたことしかなく、他職種へ転職するためには何からすべきなのか、わからないという方も多いでしょう。

 

この項目では、医師が他職種への転職を成功させるためにすべきことを解説します。

自己分析する

何となく自分には医師が向いていない気がするというようなあやふやな理由で、他職種に転職をしてしまうと失敗する可能性が高くなります

 

そのため、まずは自分自身について見つめ直すことから始めましょう。

 

なぜ医師という職業が向いていないと思うのか、他の人にも劣らない自分の強みは何か、紙でもスマホでも良いので書き出してみてください

 

よくよく考えてみると、医師という仕事が嫌いなのではなく、今の職場が嫌いだったとわかる場合もあります。

 

他職種に転職するとして、自分の強みはあの仕事に活かせそうとわかるかもしれません。

 

転職活動の方向性を間違えないためにも、きちんと自己分析することが大切です。

企業や業界の情報収集をする

転職を成功させるうえで、働きたいと考えている企業や業界の情報収集は必要不可欠です。

 

なぜ企業・業界の情報を集めるのが大切かというと、理由は3つ。

 

  • 企業や業界に対する理解を深め選考を突破するため
  • 今後拡大する市場かどうかを見極めるため
  • 悪い求人に引っかからないため

 

採用側からすると、数ある企業の中からウチを選んだ理由というのは気になるもの。

 

同じようなスキルや経験を持つ応募者2人の内、1人を採用するなら自社に理解があるほうを選びますよね。

 

また、業界全体の勢いを見るのも大切。更なる拡大が期待できる市場に身を置いたほうが、スキルや経験を積みやすく、年収も上がりやすいからです。

 

例えば、あなたが新卒だったとして、いま銀行業界に就職するかといえばNOですよね。

 

さらに、口コミサイトの情報も転職活動の際には役立ちます。

 

パッと見は良さそうに見える企業も、中ではパワハラやセクハラが蔓延という場合も少なくありません。

 

大手だから安心・安全というわけでもないので、自身の目で見極めるのが大切です。

働き方を変えてみる

現状、医師を辞めてでも何かやりたい仕事があるわけではないのなら、働き方を変えてみるというのも一つの選択肢です。

 

幸い、医師の場合は非常勤、スポットでのアルバイトだけの収入でも十分生活はしていけます。

 

逆に勢いで医師を辞めるのは後悔の元です。

 

他の業界に転職したものの、上手くいかずやっぱり戻ろうと思っても、空白期間があることで医師としてのスキルに不安をもたれてしまうかもしれません

 

せっかくの医師免許です。有効活用しながら転職活動を進めていきましょう。

転職エージェントに複数登録する

転職エージェントを利用する際は、複数のサービスに登録するのがおすすめです。

 

各転職エージェントは、それぞれが独占している求人があります。

 

当然、登録していないとどんな独占求人を持っているかわからないので、幅広く情報を集めたい場合には複数登録は必須です。

 

また、転職エージェントの良し悪しは、担当アドバイザーの能力次第といっても過言ではありません。

 

しかし、はじめて転職エージェントを利用する場合、良い担当者かどうか判断するのは難しいですよね。

 

なので、複数の転職エージェントを利用し比較することで、担当者の良し悪しを見極めましょう。

 

まとめ

医師=臨床医というイメージは世間一般だけでなく、働いている医師自身もそのように感じている方が多いかと思います。

 

しかし、医師が活躍する場が臨床医以外にないというわけではありません。

 

医師としてのスキルや経験は、他職種においても活かすことができます。

 

医師のスキルや経験が活かせる職種の代表例には、以下の6つが挙げられるでしょう。

 

  • 産業医
  • 研究医
  • 公務員
  • 医療系ベンチャー
  • 製薬会社
  • コンサル

 

上記はあくまで一例。結局のところ、あなたがやるか・やらないかであり、努力次第で選択肢は無限に広がります。

 

ですが、他職種に転職するといっても、医療業界以外の知識はほとんどないという方も多いかと思います。

 

そのため、他業界の知識を身につけるためにも、転職エージェントを利用するとよいでしょう。

 

転職エージェントは、それぞれ特徴や強み、扱う求人が異なりますので、複数登録しておくことをおすすめします。

 

転職後に後悔するのを避けるためにも、しっかりと準備して転職活動に臨みましょう

Pc tool head 2
Q1. あなたの性別は?
Q2. あなたの年齢は?
Q3. 直近の年収を
お聞かせください。
Pc tool btn off
「転職先での労働トラブル。いざという時に備えた弁護士費用保険」
転職前は良い会社だと思って入社したのに、実はコンプライアンスに難があり、労働トラブルに発展したケースがあります。厚生労働省の調べによれば、パワハラやセクハラ、契約違反による労働相談は年間で約110万件以上もあるのが現実。

(出所:厚生労働省 平成29年度個別労働紛争解決制度の施工状況)

  • 転職先でパワハラ / セクハラを受けてしまった
  • 残業代が支払われない
  • 正当な理由なく解雇を言い渡された など

もし自分がこのような被害に遭ってしまった場合、【パワハラやセクハラなら慰謝料の請求】【残業代が未払いなら未払い額の回収】、【不当解雇なら解雇無効か損害賠償金の請求】が可能できますが、弁護士に依頼すると着手金や報酬金で約50~80万円もの費用がかかります。

弁護士費用がネックとなり、依頼出来ず泣き寝入りしてしまう。そんな方々を守るために生まれたのが弁護士費用保険メルシーです。

弁護士費用保険メルシー 弁護士費用保険メルシーに加入すると月額2,500円の保険料で、この先ご自身が労働トラブルに遭遇してしまった際の弁護士費用補償が受けられます。なお労働問題に限らず、自転車事故や相続、子供のいじめ問題などの場合でも利用可能です。(補償対象トラブルの範囲はこちらからご確認下さい。)

ご自身の問題はもちろん、大切な家族もトラブルから守るため、まずは資料請求からご検討されてはいかがでしょうか。

弁護士費用保険メルシーに無料で資料請求する

KL2020・OD・070

この記事の監修者
キャリズム編集部
転職・人材業界に深く関わるディレクターが『今の職場に不満があり、転職を考え始めた方』や『転職活動の進め方がわからない方』へ、最高の転職を実現できる情報提供を目指している。
編集部

本記事はキャリズムを運営する株式会社アシロの編集部が企画・執筆を行いました。 ※キャリズムに掲載される記事は転職エージェントが執筆したものではありません。
株式会社アシロでは、執筆いただけるライターを募集しております。応募はこちらから

医師の転職に関する新着コラム

医師の転職に関する人気のコラム


医師の転職コラム一覧へ戻る