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メガバンクから転職したい!メガバンク銀行員におすすめの転職先と転職成功術

キャリズム編集部
監修記事
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  1. このままメガバンクの銀行員をやっていても15年後の自分が想像できてしまう
  2. 尊敬できる先輩や上司もいない
  3. 年功序列感が強く出世の未来が見えにくい
  4. 同じことの繰り返しで10年・20年後も続くと思うとしんどい など

 

金融業界、メガバンクの銀行員として働いているけれど、転職を考えている人もいるでしょう。

 

法人営業は辛いけど給料が高いからなんとかやってきたものの、銀行業界でしか通うじないキャリアやスキルに気づいてしまい、フィンテック業界やM&Aをやる事業会社へ自分も転職したい!とお悩みの方は多いのではないでしょうか。

 

 

では、メガバンクからの転職先として、どのような業種や職種があり、今のスキルやキャリアを生かすのであれば、どの業界が良いのでしょうか。本記事では、メガバンクから転職を考えている人におすすめの転職先をご紹介します。

 

また、銀行員から今すぐ転職したいという方でも、転職する上で知っておいた方がよい知識もご紹介しますので、現在抱えている悩みと将来を天秤にかけて、検討して頂ければと思います。

 

 

 

 

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メガバンクから転職した先輩銀行員たちの実態|新たに選んだ転職先はどこ?

 

2018年、メガバンク各行が1万人規模の大型リストラを発表し、大きな話題となったのは記憶に新しいと思います。

 

三菱UFJフィナンシャル・グループは9500人分の業務量削減、三井住友フィナンシャルグループは4000人分の業務量削減、みずほフィナンシャルグループは1万9000人の人員削減となっている。

引用元:メガバンクの「大リストラ計画」で余った人材はどこへ行くのか(加谷 珪一) | 現代ビジネス

 

大手人材会社のエンジャパンが2018年4月に発表したデータによると、『68%の転職コンサルタントが「異業種転職をしたミドルがいる」と回答』したことがわかっています。

※ミドル世代とは30歳〜54歳程度の方

 

図ミドルの転職者は、どのような業種が多いか?

出典元:異業種転職の実態調査。68%の転職コンサルタントが「異業種転職をしたミドルがいる」と回答。 昨年比で9ポイント増加。―「ミドルの転職」コンサルタントアンケート集計結果―

 

金融業界から異業種へ転職した方は16%という結果が出ています。メガバンクにいるビジネスマンはどうやってこの荒波を乗り切るべきか。

 

その選択肢の一つに別業界への転職をする先輩銀行員は多いですが、メガバンクから転職した人が、どのような転職先を選んでいるのかを確認してみましょう。

 

フィンテック(FinTech)業界|金融とテクノロジーで銀行スキルも活かしやすい

 

FinTech(フィンテック)とは、金融(Finance)と技術(Technology)を組み合わせた造語で、金融サービスと情報技術を結びつけたさまざまな革新的な動きを指します。 身近な例では、スマートフォンなどを使った送金もその一つです。

引用元:日本銀行

 

もともと金融とテクノロジーは密接な関係にあったものではありますが、昨今さらにクローズアップされがちなのはスマートフォンの登場と、金融機能をうまく活用した新しいサービスがどんどん生まれてきたこと、仮想通貨の登場が挙げられます。

 

 

フィンテック市場の規模

海外ではすでに1.5兆円市場、日本でも100億円を超える市場規模になったとされるフィンテック分野へは、三井住友銀行のミートアップ、三菱東京UFJ銀行によるアイデアコンテストといった、将来有望なフィンテック企業への投資が盛んです。

 

また、デロイトトーマツコンサルティング(日本ではTIAや富士通、NTTデータなど)に代表される、ビッグデータやAPI活用が盛んな有名企業が、投資なども積極的に行なっているため、早期に優良なスタートアップ企業を取り込む動きが活発です。

 

 

転職した場合|仕事を通じて得られるものは?

最新の金融サービスとテクノロジー技術を組み合わせた課題解決がフィンテックの醍醐味ですから、金融業界出身の方はこれまでのお金に関する知識やスキルは活かしやすいかと思います。

 

また、メガバンクにはなかったスピード感で仕事ができ、まだ先駆者と呼ばれる方、企業も少ないので、自己実現や創意工夫によって、圧倒的な専門スキルを身につけることも可能でしょう。

 

  1. 同分野の分析・解析(ビッグデータ・IoT)
  2. ブロックチェーン(P2P技術)
  3. セキュリティ・個人認証の活用
  4. AI・RPA
  5. ロボアドバイザー、ビットコイン、仮想通貨
  6. クラウドファンディング
  7. リーンスタートアップ など

 

これからの社会課題解決に向けた幅広い領域で経験を積むことができます。

 

フィンテック業界の企業例

株式会社マネーフォワード

株式会社bitFlyer

株式会社メタップス

家計簿アプリ

ビットコイン

経営戦略

シンプレクス株式会社

株式会社お金のデザイン

マネーツリー株式会社

コンサルティング

ロボアドバイザー

家計簿アプリ

 

M&A・仲介|法人営業経験・経営者層とのコミュニケーションスキルが活かせる

 

メガバンクで法人営業の経験がある方は、若い頃から企業のオーナー、社長、経営陣とのコミュニケーションを盛んにとっていたはずですし、目標達成に対する強いコミットメントが期待されます。そのため、中堅・中小企業のM&A・仲介を行う企業に転職を成功される方も多いです。

 

仲介型かアドバイザリー型か

M&A仲介会社には、『仲介』と『アドバイザリー』という2つの種類があり、『仲介』は、売り手企業、買い手企業の間に入ってM&A成立を目指す会社で、成立のために低価格でM&Aが成立させるように動きます。

 

 

「アドバイザリー」は、売り手と買い手企業の双方から依頼をされる立場で、何れにしても依頼主の希望条件を満たすような交渉を進めていきます。

 

転職した場合|仕事を通じて得られるものは?

M&A仲介では売り手、買い手双方の条件を調整しながら成約に導く仕事ですので。双方の企業・クライアントの新規開拓および選定から始まり、ニーズ発掘や条件交渉、場合によっては大事なクロージングまで行います。

 

クライアントで表に立つのはオーナー様や社長を中心とするトップ層になるので、メガバンクで法人営業経験はかなり高い評価を得られるでしょう。

 

M&A仲介の企業例

M&A総合研究所

日本M&Aセンター

M&Aキャピタルパートナーズ

アドバイザリー型

アドバイザリー型

アドバイザリー型

株式会社ストライク

インターリンク株式会社

 

 

仲介型

アドバイザリー型

 

 

一般企業の営業・財務|ベンチャー企業のCFO候補として転職する方もいる

 

メガバンクの法人営業は通常では考えられないほどのストレスを抱えながら仕事をしていることも多いので、『銀行の営業が耐えられるならどこに行ってもやっていける』と言われることが多いです。

 

つまり、転職先で銀行以外の金融系事業会社に転職するのは比較的容易と行ってもいいかと思います。

 

また、クリエイターなどのような特殊なスキルはないものの、『会社の資金の流れがどうなっているか』に関してはプロですから、ベンチャー企業の管理部門(財務など)に転職する方もいます。

 

特にこれから財務部、経理部などの管理職を設立する企業は上場を見据えるタイミングであるケースも多く、CFOとして銀行経験者を採用したいというニーズは一定数あります。

 

転職した場合|仕事を通じて活かせるスキルや得られるものは?

活かせるスキルとしては

 

  1. 資金調達の流れ
  2. 財務諸表の作成
  3. 事業計画の読解力

 

などが挙げられます。

 

また、上場を控えたタイミングであれば監査法人の対応や、財務報告に係る「内部統制報告制度(J-SOX)」の整備において、間違いなく即戦力として採用されるはずです。

 

さらに、一度上場に関わった経験というものは高いステータスになりますので、次に転職を検討する際にも大いに役立つと思われます。

 

年収1500万円以上|一般企業の財務・CFOの求人例

・大手転職サイト、マイナビエージェントの求人情報例

マイナビエージェントでは、下記のような募集が見受けられました。

 

参考:マイナビエージェント

 

・金融、IT、コンサルの転職支援に特化した転職支援サイト【コトラ】の求人情報例

コトラでは、下記のような募集が見受けられました。

 

参考:コトラ

 

【元銀行員に聞いた】メガバンクからメガバンクへ転職する人はいる?

具体的なデータはありませんが、元銀行員の方に話を伺ったところ、中途採用でメガバンクを話立ち歩くような方は少ないのではないか。少なくとも銀行員時代は見たことがない。』という意見をいただきました。

 

というのも、メガバンクはまだまだ新卒一括の大量採用の代表格であること、大手メガバンクでそれぞれカラーが違うため、転職しても馴染める可能性が低いという点があげられました。

 

同程度のスキルを持った人営業マンが多く在籍する中、わざわざ中途採用をしてまでメガバンク出身者を採用するメリットは少ない、というのが理由だそうです。

 

 

メガバンク・銀行員が転職したい理由とは?

メガバンク・金融業界からの転職を考えている人は、それぞれ現在の仕事に悩みを抱えていることでしょう。転職先を考える際にあなたの悩みを確認することは非常に重要です。なぜなら、抱えている悩みごとに、転職先の方向性が変わるからです。

 

ここでは、まずメガバンク・銀行で働いている人が持つ、よくある悩みについて紹介します。あなたの抱えている悩みと比較しながら読んでみてください。

 

15年後の自分が想像できる|尊敬できる上司がいない

銀行の仕事はよくも悪くもルーチンワークで、毎日同じことの繰り返しです。大抵の仕事はそうかもしれませんが、クリエイティブな仕事に比べたら、変化の少ない業界かもしれません。

 

  1. 円滑な事務手続きをするための事務作業
  2. 社内ルール遵守のための事務作業
  3. 膨大な紙面を整理するための資料整理の事務作業 など

 

安定を目指して銀行員になった方も多いと思いますが、そもそも仕事に興味が持てない方も一定数います。

 

また、10年20年も同じことをしている上司や先輩も目の当たりにし、毎日経済新聞を眺める生活、そこそこの仕事でただ給料が高めな雑務しかやっていない上司を見続けていれば、転職を考えはじめていきます。

 

年功序列と学歴社会のため出世の道が遠い

メガバンクで出世するのなら、関西学院大学だと有利ですか?

 

非常に有利ですね。

メガバンクでの採用数は、慶應・早稲田・関西学院が御三家となっています。

関関同立の上場企業の役員就任率も、一部上場企業の社長数も、関西学院大学がダントツでトップですね。

 

●関関同立卒の上場企業の役員就任率(役員数÷同窓会会員数)

関西学院大学 0.182%(377/207,004) >> 同志社大学 0.126%(405/321,234) > 関西大学 0.094%(320/340,000) > 立命館大学 0.067%(238/353,590)

(「役員四季報 2019年版」東洋経済、および、「2019年版 大学ランキング」朝日新聞出版 423ページ より)

引用元:Yahoo!知恵袋

 

仕事が多忙でやることも多い

転職したいです。

15卒でメガバンクに入行した新入行員です。

 

辞めたい理由はやる事が多すぎるからです。

毎月1週間程研修があり、それに向けての事前課題と予習、予習確認テストの勉強

 

、過去に行った研修の復習テスト。テストは8割取らないと再テスト。

 

希望もしていない通信教育が課せられる。

 

毎月資格取得のために勉強がある。

 

日々の業務を覚えるための勉強。

 

つらつらと書きましたがこんなかんじです。

土日も返上して勉強する日々が毎週続いています。

睡眠時間も平日は4時間半。5月末に風邪をひいて医者に行って薬を飲んでいるがストレスと睡眠不足からか未だに治らない。

 

正直、キャパを完全に超えてる気がしてます。

引用元:Yahoo!知恵袋

 

大規模リストラなどネガティブなイメージが強くなってきた

冒頭でもご紹介しましたが、銀行員の大規模リストラはやはり大きな問題です。IT活用、AI、RPAによる業務の効率化によって人材が不要となっていくなか、多くの銀行がリストラや人員削減計画を発表しています。

 

銀行員はマジオワコンです。

下記の記事でも書かれていますが、メガバンクで2万人の人員削減&店舗30%削減を予定しています。

なので辞めるなら早いほうがいいです。まだ今なら銀行員の転職市場での市場価値は高いですからね。。

 

これが5年後、10年後となると、銀行員に対する評価が今以上に高まることはありえません。

 

■「大リストラ時代」突入!生き残る銀行員・消える銀行員の差はココだ

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/53454

 

■みずほ銀行、1万9000人リストラ目標 銀行員すら安定しない現状にネット動揺

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12184-40171/

 

■銀行員を辞めたい人へ。辛い&辞めたいと感じる5個の理由とは?

https://mens-hige-datsumou.net/post-672

引用元:Yahoo!知恵袋

 

また、

  1. 銀行同士の合併
  2. 店舗削減
  3. AIの台頭
  4. マイナス金利の影響でお金を貸す価値が下がっている
  5. 業界全体が振るわない現状 など

 

このまま銀行にいても将来が不安になる方も多いでしょう。

 

給料が上がらない|同じレベルのライバルが大量にいる

現在35歳以下の銀行員は氷河期世代と呼ばれ、それまで新卒一括大量採用の権化であった銀行でも、リストラの人員削減の対象になっています。また、大量採用したことによって、同じポジションの人間もかなり多くいます。

 

つまり、ライバルが大量にいるということ。20代の銀行員でも、メガバンクであれば500万円〜600万円程度の給与をもらえていますが、年収が1,000万円を超えるのは30代で『支店長』『支店長代理』のポジションに就けた一部の人間のみ

 

また、メガバンクでも事務職の場合はかなり少ない給与の方もいます。

 

都内在住、メガバンク一般職勤務、入行7年目の29歳です。

お給料は、手取りで19万円ほど、ボーナスは夏冬30万円前後です。

新入行員のときから2年連続で2回昇級がありましたが、それ以降は数

 

百円しか増えず、今後も総合職転換しない限り昇級は見込めません。

お給料の割に責任も重いし、人間関係も悪く、マイペースな私には本当に合わないところです。

新入行員の頃から辞めたいな〜と思っていました。

2年目の時に、高校の同級生の彼氏と結婚しましたが、3年は働かなくては!と思い寿退社はしませんでした。

その3年が5年になり…5年が7年になり…今に至ります。

引用元:Yahoo!知恵袋

 

 

メガバンクに居続けることのメリットは?

メガバンクは良くも悪くも年功序列の世界なので、法人営業職であれば仕事があまりできなくても、年収が上がっていくのはある意味美味しい職業と言えます。もし30歳前後で役職 (支店長代理など)の役職につけば年収は約1,400万円程度にはなるでしょう。

 

また、銀行にいることで企業のお金に関わることはほぼ全てわかると言っても過言ではないので、3年〜5年程度はメガバンクにいることで、『メガバンクから転職した先輩銀行員たちの転職先』でご紹介したような企業への転職は、比較的しやすいかと思います。

 

 

メガバンク銀行員が転職を成功させるためのポイント

ここからはメガバンクから転職する際の転職成功のポイントをご紹介していきます。

 

【大前提】メガバンク出身だから有利ということはない

銀行員の経験があるから、メガバンク出身だからという理由で、転職時に有利に働くことはほぼありません。どんな業界出身だったとしても、求められるのはその人本人のスキルと人間性です。

 

銀行員を辞めて転職を始める前に、自分の強みを整理しておくと転職活動がスムーズに進みます。今まで銀行員として働いてきて、自分の強みや得意分野は何なのかを棚卸ししておくのです。

 

例えば、金融業界の知識、営業力やコミュニケーション能力というように、転職活動においてアピールできる能力を整理しておきましょう。

 

銀行員の場合は特にキャリアプランを明確に!

異業種への転職をする際、銀行員は特に、今後のキャリアプランをどう築いていきたいのか明確にしておく必要があります。メガバンクで年収も高い人間が一般事業会社に転職すると、多くの場合年収が下がる傾向にあります。

 

転職する大きな理由は『年収UP』か『やりがいを求めて』だと思いますから、年収を下げてでも希望の会社を選ぶ、それなりの理由は当然求められますし、希望ポジションの採用があったとして、その会社でどういったことをしていきたいのか、なかり具体的に考えておくのが、転職成功のポイントです。

 

たとえば、銀行出身者がベンチャー企業のCFOとして招かれることは意外と多くあります。

 

企業側から見ても『なぜベンチャー企業でCFOをやりたいのか?』 はかなりの疑問ですし、当然質問される項目ですから、面接前に市場調査や企業研究をしっかりやっておくのも成功の秘訣でしょう。

 

 

メガバンク・金融業界からの転職におすすめの転職エージェント3選

メガバンク・銀行から転職を考えている場合には、転職エージェントを利用することをおすすめします。

 

  1. あなたのキャリアの洗い直し
  2. 銀行員の転職先の傾向を把握している
  3. あなたの強みの分析
  4. 面接対策・給与の交渉 など

 

利用するメリットは多くあります。また、転職に必要なサポートを無料で受けることができるのです。転職先を迷われている方も、あなた専任のカウンセラーに相談することで、ご自身に最適な転職先が見つけられる可能性が高まるでしょう。

 

 

 

マイナビ金融エージェント

株式会社マイナビが運営する大手転職エージェントです。

 

ほかの転職エージェントと大きく違う点は、入社後の手厚いサポート体制にあり、定期的なフォローアップや仕事のやり方、悩んでいることがあればできるだけ解決し、長く働いてもらえるような体制を敷いています。

 

対応職種

  • 法人営業、個人営業、代理店営業、ルートセールス
  • 管理職・マネージャー、ホールセール/リテール
  • 不動産金融、メガバンク、調査・開発
  • 投資銀行系、審査・査定
  • コマーシャルバイキング、サービサー
  • その他

対応地域

全国

サポート体制

  • 応募書類の添削
  • 面接対策
  • 手続き代行
  • 年収・入社日交渉
  • ワークライフバランスの実現
  • 入社後のフォローアップ体制

相談形式

対面サポート、メール・電話、

提示年収幅

800万円〜1,500万円以上

公式HP

https://mynavi-agent.jp/

 

コトラ|金融・エグゼクティブの転職支援に特化した転職支援サイト

https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/tenshoku-prod2/ckeditor_assets/pictures/1399/content_%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88_2019-05-29_16.14.48%EF%BC%882%EF%BC%89.png

金融業界から転職したい方におすすめのエージェントです。

 

外資系金融に特化しており、担当アドバイザーは全員業界の出身者です。専門性が高く、キャリアを積んできた方にとってもかゆい所に手が届くようなサービスを受けられます。

 

対応職種

  • 金融法人営業、事業法人営業
  • プライベートバンキング[PB]業務
  • リテールセールス、金融関連サービス
  • アカウントマネージャー、ビジネスデベロップメント
  • クライアントサポート、ソリューションセールス
  • DCM&ECM、カバレッジ、流動化・証券化
  • 不動産金融・不動産関連業務、不動産ファイナンス
  • アクイジション・ソーシング、アセットマネジメント
  • その他

対応地域

全国

サポート体制

  • 応募書類の添削
  • 面接対策
  • 手続き代行
  • 年収・入社日交渉

相談形式

対面サポート、メール・電話、

提示年収幅

800万円〜2,000万円

公式HP

https://www.kotora.jp/

 

外資系金融への転職は時間がかかります。コトラではそれを見越して中長期にわたりサポートしてくれますので、働きながらご自身のペースで活動を進めていけます。

 

ムービンストラテジックキャリア

ファンド・M&A金融転職に特化した転職エージェント。金融のスペシャリストを目指す方におすすめ。

 

金融業界出身のキャリアコンサルタントがひとりひとりに合わせ、真摯に徹底的に求職の方々と向き合うことで、約20年、数十万人との面談を行ってきた老舗の転職エージェントです。

 

金融系求人数

非公開

対応職種

投資銀行、投資ファンド

M&A、銀行、証券、保険 その他

対応地域

全国

サポート体制

  • 応募書類の添削
  • 面接対策
  • 手続き代行
  • 年収・入社日交渉

相談形式

対面サポート、メール・電話、

提示年収幅

非公開(恐らく1,000万円以上も存在)

公式HP

https://www.movin.co.jp/finance/

 

 

まとめ

金融業界、メガバンクからの転職に限らず、あなたに最適な転職先を見つけるには、あなたが業界知識に強みがあるのか、職種経験に強みがあるのかをきちんと把握しておきましょう。

 

転職によってあなたの労働環境が改善したり、給与が上がったりすることはめずらしくありません。転職エージェントの利用は無料ですので、もし転職を考えている人は、一度キャリア相談だけでも行ってみることをおすすめします。

 

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Q1. あなたの性別は?
Q2. あなたの年齢は?
Q3. 直近の年収を
お聞かせください。
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「転職先での労働トラブル。いざという時に備えた弁護士費用保険」
転職前は良い会社だと思って入社したのに、実はコンプライアンスに難があり、労働トラブルに発展したケースがあります。厚生労働省の調べによれば、パワハラやセクハラ、契約違反による労働相談は年間で約110万件以上もあるのが現実。

(出所:厚生労働省 平成29年度個別労働紛争解決制度の施工状況)

  • 転職先でパワハラ / セクハラを受けてしまった
  • 残業代が支払われない
  • 正当な理由なく解雇を言い渡された など

もし自分がこのような被害に遭ってしまった場合、【パワハラやセクハラなら慰謝料の請求】【残業代が未払いなら未払い額の回収】、【不当解雇なら解雇無効か損害賠償金の請求】が可能できますが、弁護士に依頼すると着手金や報酬金で約50~80万円もの費用がかかります。

弁護士費用がネックとなり、依頼出来ず泣き寝入りしてしまう。そんな方々を守るために生まれたのが弁護士費用保険メルシーです。

弁護士費用保険メルシー 弁護士費用保険メルシーに加入すると月額2,500円の保険料で、この先ご自身が労働トラブルに遭遇してしまった際の弁護士費用補償が受けられます。なお労働問題に限らず、自転車事故や相続、子供のいじめ問題などの場合でも利用可能です。(補償対象トラブルの範囲はこちらからご確認下さい。)

ご自身の問題はもちろん、大切な家族もトラブルから守るため、まずは資料請求からご検討されてはいかがでしょうか。

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KL2020・OD・070

この記事の監修者
キャリズム編集部
転職・人材業界に深く関わるディレクターが『今の職場に不満があり、転職を考え始めた方』や『転職活動の進め方がわからない方』へ、最高の転職を実現できる情報提供を目指している。
編集部

本記事はキャリズムを運営する株式会社アシロの編集部が企画・執筆を行いました。 ※キャリズムに掲載される記事は転職エージェントが執筆したものではありません。
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