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【徹底比較】アパレル業界の転職に強いおすすめの転職エージェント4選と賢い選び方

転職エージェント
業界別の転職活動
  • 「アパレル業界は好きだけど年収が低い」
  • 「転職したいけど面接に自信がない」
  • 「書類選考で落とされてしまう」

 

転職を考えているけれども、なかなか良い求人と巡り合う機会がないと悩んでいる方も多いと思います。

 

アパレル業界では自身で求人を探して応募する「転職サイト」が主流ですが、さまざまな転職サポートを行ってくれる「転職エージェント」も存在します。

 

転職エージェントをうまく活用すれば、自身に合った働き方で年収アップも夢ではありません。

 

この記事では、アパレル業界に強いおすすめの転職エージェント4選、上手く活用するためのコツ、注意点などを詳しく解説します。

 

 

アパレル業界に強いおすすめの転職エージェント|実績で選んだおすすめ3選

クリーデンス|大手・憧れのブランド転職に強み

∟ 人気ブランド店への転職が叶う転職エージェント

∟ 大手アパレルからデザイナーズまで幅広く網羅

∟ 給与基準や職場の雰囲気がわかる

∟ 年収アップ・デザイナーへの転身実績アリ

 

エラン|アパレル業界への転職満足度98.5%
∟ 有資格者による無料キャリアカウンセリング

∟ エランだけの非公開求人多数

∟ ワークライフバランス重視の方におすすめ!

 

マイナビエージェント|未経験・業界初挑戦の方に強い味方

∟ アパレル専門でないにもかかわらず、豊富な求人数で他社を圧倒

∟ 未経験、業界初挑戦の方にもおすすめ!
 

 

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転職エージェントを複数利用する際の正しい選び方とは?

転職エージェントを複数利用する際も、同じ領域で業務を展開するエージェントに登録しても意味がありません

 

例えば、営業職で転職を検討している場合、まず登録すべきは大手で求人数を多数抱える『マイナビエージェント』や『doda』『type転職エージェント』のいずれか一つをまず選択。

 

マイナビエージェント」や「doda」の両方に登録しても構わないのですが、どちらも総合的な職種を扱うエージェントですので、高確率で紹介される求人に被りが出てしまいます。

 

では、2社目のエージェントはどこにするかというと、『営業職の転職に強みを持つエージェント』です。

 

2社目以降の選び方を確認する

 

とはいえ、営業職はどこの会社にもある最もポピュラーな職種ですので、比較検討すべき軸としては・・・

 

行きたい業界に特化しているエージェント

自分の年代に近い求職者が集まっている

の2軸になります。

 

この場合は、行きたい業界で選ぶなら・・・

を、私たちは提案します。

 

そして3社目の、自分の年代に近い求職者が集まっているエージェントですが、エージェントが抱える求職者も年代にはばらつきがあり、どの年代層が得意といった色があるので、最後に年代別に強いエージェントにも登録しておくと盤石です。

 

たとえば、

  1. 20代後半までの第二新卒であれば『ハタラクティブ
  2. 29歳までの狭間の世代なら『U29JOB(ユニークジョブ)
  3. 30代前半から後半の範囲であれば『パソナキャリア
  4. 40代後半までであれば『ビズリーチ
  5. 50代なら『JACリクルートメント

が良いかと思います。整理するとこんな感じですね。

 

総合転職

いずれか1社

マイナビエージェント

type転職エージェント

doda

業界別

2社目

不動産業界

宅建ジョブエージェント

IT業界

レバテックキャリア

コンサル業界

ムービン

広告業界

マスメディアン

年代別

3社目

ハタラクティブ

U29JOB(ユニークジョブ)

パソナキャリア

ビズリーチ

JACリクルートメント

 

評判の良い各業界別・年代別のエージェントは「こちら」にまとめてありますので、ぜひ参考にして頂けますと幸いです。

この記事に記載の情報は2021年04月26日時点のものです

アパレル業界への転職に強い転職エージェントを選ぶコツ

転職エージェントといっても、その種類はさまざまです。リクルートやマイナビなどの大手を利用したくなりますが、ことアパレル業界の転職に関してはおすすめできません。

 

アパレル業界に精通した転職エージェントかどうかで、求人やサービスに大きく差が出ますので、エージェント選びのコツをおすすめします。

 

求人数が多い転職エージェントであること

多ければ良いわけではないですが、ある程度の求人数がないと選択肢が狭まってしまいます。少ない求人の中から無理に選ぼうとすると、条件を妥協せざる負えず、結局新しい職場にも不満を抱くことになりかねません。

 

求人数が多い方が自身の希望に合った職場を見つけやすいのです。また掲載求人数が多いということは、企業からの信頼が厚い転職エージェントともいえるでしょう。

 

アパレル業界に特化した転職エージェントであること

総合型と呼ばれるさまざまな業界の求人を紹介できる転職エージェントより、特定の業界に精通した転職エージェントの方が、より的確なサポート、アドバイスを受けられます。

 

業界事情に詳しいため、人事担当者に好まれる受け答えの仕方を熟知していますし、アパレルでのキャリア設計に関しても親身に答えてくれるでしょう。

 

 

アパレル業界おすすめの転職エージェント4選

アパレル業界の求人に特化した転職エージェントの中でも、おすすめの4社を紹介します。

 

それぞれ異なる強みを持っているため、自身に合ったサービスを選ぶとよいでしょう。

 

クリーデンス

転職サイト大手の「DODA」と同じ会社が運営。求人数が豊富

エラン

正社員だけでなく派遣の紹介も受けられる

iDA

無料のスキルアップ講習が魅力

ブランドマッチ

企業情報が豊富

 

クリーデンス|大手・憧れのブランド転職に強み

 

クリーデンスは、転職サイト大手の『DODA』で有名な「パーソルキャリア株式会社」が運営しているアパレル業界向けの転職エージェントです。

 

今までに取引があった企業は2,800社以上。非公開求人を含めると常に3,400件以上の求人が掲載されています。

 

転職のサポートを行うキャリアアドバイザーの多くはアパレル業界出身者。同じような経験を持つからこそ、親身で的確なアドバイスが可能となっています。

 

公式HP

 

エラン|アパレル業界への転職満足度98.5%

 

「エラン」は首都圏・大阪・名古屋・仙台を中心に求人紹介を行っているアパレル業界特化型の転職エージェントです。

 

正社員求人だけでなく、派遣紹介も行っているため、自身のライフスタイルに合わせた働き方を選びやすいです。

 

20年にわたり、アパレル業界の転職を支援した実績と経験を活かして、利用者の転職活動を徹底的にサポート。転職後のアフターフォローなど、きめ細やかな対応を期待できます。

 

公式HP

 

ブランドマッチ|有名ブランドへの転職・派遣社員の求人に特化

 

「ブランドマッチ」はファッション・アパレル業界特化型の転職エージェントで、サイトのデザインが非常に洗練されています。

 

求人情報だけでなく、その企業が持つカルチャー、特徴なども合わせて紹介しているため、企業のイメージを掴みやすいです。

 

公式HP

 

iDA|ファッション・コスメの転職に強いエージェント

 

「iDA」はアパレル・コスメ業界に特化した転職エージェントで、15年にもわたり求人紹介を実施しています。

 

5,000を超えるブランドとの間に取引実績を持つ「iDA」だからこそ、利用者それぞれの働き方に合わせた求人紹介が可能です。

 

また「iDA」では、販売職やPR職向けのスキルアップ研修を実施しています。登録者は無料で受講することができるため、自身のスキルに不安がある方は、ぜひとも活用しましょう。

 

公式HP

 

 

アパレル業界の求人を扱う登録がおすすめの転職エージェント7選

アパレル業界への転職求人を取り扱う転職エージェントは、総合型の転職エージェントにも多くありますので、いくつかご紹介します。

 

マイナビエージェント

運営会社

株式会社マイナビ

アパレル(小売業界)求人数

公開求人:149 件(2021/04/時点)

非公開求人:636件

特徴

未経験可の求人が多い

公式URL

https://mynavi-agent.jp/

 

リクルートエージェント

運営会社

株式会社リクルート(リクルートグループ)

アパレル求人数

公開求人:37件(2021/04/時点)

非公開求人:91件

特徴

スキルアップ希望の方におすすめ

公式URL

https://www.r-agent.com/

 

doda

運営会社

パーソルキャリア株式会社

アパレル求人数

公開求人:50件(2021/04/時点)

非公開求人:不明

特徴

アパレルの中でも幅広い職種(デザイナー等)がある

公式URL

https://doda.jp/

 

type転職エージェント

運営会社

株式会社キャリアデザインセンター

アパレル求人数

公開求人:137件(2021/04/時点)

非公開求人:202件

特徴

カスタマーサービスや店長候補・マネージャー候補が多く、バックオフィス向け

公式URL

https://type.career-agent.jp/

 

ビズリーチ

運営会社

株式会社ビズリーチ

アパレル求人数

公開求人:584件(2021/04/時点)

非公開求人:不明

特徴

マーチャンダイザー・エリアマネージャー、管理職・経営ポジションなどのハイクラス向け

公式URL

https://www.bizreach.co.jp/

 

ワークポート

運営会社

株式会社ワークポート

アパレル求人数

公開求人:360件(2021/04/時点)

非公開求人:不明

特徴

販売スタッフ、ストアマネージャー、バイヤー候補の求人が多い

公式URL

https://www.workport.co.jp/

 

パソナキャリア

運営会社

株式会社パソナ

アパレル求人数

公開求人:447件(2021/04/時点)

非公開求人:不明

特徴

販売スタッフはもちろん、MD、バイヤー・商品開発など、キャリアアップ求人が多い。

公式URL

https://www.pasonacareer.jp/

 

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アパレル業界の転職に転職エージェントを使うメリット3つ

アパレル業界への転職は、転職エージェントを使うのがおすすめです。そのメリットは、

 

  1. 勤める前に会社の内部情報が知れる
  2. 業界に精通している
  3. 非公開求人の情報もある

 

の3つ。それぞれについて順番に見てみましょう。

 

勤める前に会社の内部情報が知れる

転職エージェントを活用すれば、勤務前に会社の内部事情を知ることが可能です。転職エージェントは企業とのコネを持っているので、社内の情報を直接仕入れることができます。「残業はないのか」、「社風はどうなのか」など、面接前に知れるのは、大きなメリットですよね。

 

業界に精通している

アパレル業界特化型の転職エージェントは、業界に精通しているコンサルタントも多く、企業ごとの詳しい情報が得られやすいのがメリットです。

 

紹介先の企業を訪問しているので、現場のリアルな声を聞くことができます。

 

非公開求人の情報もある

「非公開の求人が見られる」というのも、転職エージェントの大きなメリットです。非公開求人とは、少数の人を厳選して採用したい時に出される求人のこと。一般公開はされないので、その分倍率は低くなります。

 

また、より多くの求人を見れられるので、転職先の選択肢が広がるはずですよ。
 

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アパレル向けの転職エージェントを上手に活用するコツ

 

転職を成功させたいのであれば、転職エージェントをうまく活用することが大切です。あなたの転職を成功に近づけるための3つのコツをおしえます

 

複数のサービスに登録する

各転職エージェントのサービスで大きく差が出るのは、保有する求人とキャリアアドバイザーの質です。

 

複数の転職エージェントに登録しておくことで、紹介してもらえる求人の幅が広がり、仮に相性の悪いキャリアアドバイザーに当たったとしてもリスクを抑えられます。

 

転職理由はごまかさない

企業との面接で伝える転職理由は、ネガティブな内容をポジティブに言い換えたりすることも大事ですが、キャリアアドバイザーとの面談では正直に答えましょう。

 

転職理由は、言い換えればあなたの不安や悩みの元です。それがわからなければ、理想の求人を紹介することも、適切なアドバイスをすることもできません。

 

リストラや解雇であっても正直に伝え、次の職場では頑張りたいという意欲を伝えましょう。

 

良い求人があればすぐにでも転職したい旨を伝える

転職エージェントは、企業に紹介した転職希望者が採用されて初めて利益を得られます。そのため、すぐに採用が決まりそうな方を優先する傾向にあります。

 

今すぐの転職を考えてないというスタンスでいると、担当者から後回しにされかねません。

 

良い求人が見つかれば、すぐにでも転職したいと伝えておけば、担当者も力を入れてくれるでしょう。

 

 

転職エージェントを活用する際の注意点

転職エージェントは、さまざまな転職支援を行ってくれるため、任せきりにしておけばよいだろうと考えてしまいがちです。

 

しかし、転職エージェント任せの転職は高い確率で失敗します。活用する際の注意点を覚えておきましょう。

 

アドバイザーの言うことを鵜呑みにしすぎない

前述したように、転職エージェントは紹介した方が企業に採用されると利益が発生します。

 

そのため、キャリアアドバイザーの中には、利用者の希望に合う求人を紹介するのではなく、「採用されやすさ」だけで判断することがあるのです。

 

もちろん、キャリアアドバイザーのアドバイスを無視してしまうのは問題ですが、相手もボランティアではないことは意識しておきましょう。

 

複数の転職エージェントから同じ企業に応募しない

同じ企業の求人が、複数の転職エージェントに掲載されていることがあります。複数のエージェントから応募すれば、採用の可能性が上がるのではと思うかもしれませんが絶対にやめましょう。

 

異なるエージェントから同じ方の応募があれば、企業の採用担当者から連絡が行きます。利用者からヒアリングもまともにできないと思われては、キャリアアドバイザーには大きなマイナスです。

 

信用ができない利用者と判断されてしまい、今後の転職サポートは期待できないでしょう。

 

転職エージェントを利用しないことが良い場合もある

企業が転職エージェント経由で採用した場合、だいたい採用した方の年収の3割ほどの手数料を支払うことになります。

 

仮に採用した方の年収は400万円ならば、100万円ほどの支払いとなるため決して安くはありません。高い金額を払う分、エージェント経由の場合は採用基準が厳しくなるため、利用しないほうが良いこともあります。

 

気になる企業が転職エージェント以外でも求人を出している場合は、利用しないのも1つの手です。

 

 

転職成功には事前準備が大切|知っておくべきアパレル業界の転職市場

転職を成功させるためには、学生時代の就職活動と同様に、自己分析や企業研究などの事前準備が大切です。

 

まずは、転職を考える理由をきちんと掘り下げましょう。複数理由がある場合は、優先順位をつけておくと企業選びで迷った際に役立ちます。

 

また、採用担当者が気にするのは、なぜ自社に入社したいと思ったかです。企業研究でわかるようなことも知らなければ、熱意がないと思われても仕方ないでしょう。

 

【関連記事】

転職前に行う自己分析の方法|不満や強みを整理して採用率を高めるには

パターン別|転職面接の好印象な志望動機とNG志望動機ランキング

 

アパレル業界には、「オシャレで華々しい」というイメージがつきものです。確かに、働いているのはオシャレな人は多いですが、実際のところアパレル業界はどのようなものなのでしょう?業界の動向、転職事情を見てみます。

 

市場規模は安定している

アパレル業界の市場規模は、1991年のバブル崩壊後から2000年代初頭にかけてゆるやかに減少。2000年代に入ると減少は落ち着いたものの、2008年にリーマンショックの影響を受け、再び市場規模が落ち込みました。しかし、現在は景気に大きな影響を受けることはなく、安定的に推移しています。

参考:4.国内供給量、生産量、市場の推移

 

アパレル業界には様々な職種がある

「アパレル業界の仕事」というと、ショップの店員を思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし、実際には、様々な職種が存在するのです。

 

例を挙げると、

 

  • 商品開発
  • 生産部門
  • 経営企画
  • 人事
  • 総務
  • 経理財務

などです。

 

アパレルと言えども、内部は一般の企業とかわりません。なので、もちろん人事や経理などの職種もあります。希望の職種に配属されるかはわかりませんが、「アパレル業界でどんな仕事がしたいのか」は考えておきましょう。

 

アパレル業界は残業が多い会社もある

アパレル業界には、残業のある会社もあります。中でも、販売員など店舗に立つ従業員は、残業が多くなってしまう傾向が強いです。特に、セールが開催される7〜8月、初売りが行われるお正月などは、残業が当たり前。

 

逆に、アパレル業界の閑散期とされる「12〜2月(年末年始除く)」、「9〜11月」は、残業がなかったり、まとまった休暇が取れたりします。
 

 

まとめ

アパレル業界に特化した転職エージェントの中でも、特におすすめなのが以下の4社です。

 

  1. クリーデンス
  2. エラン
  3. iDA
  4. ブランドマッチ

 

まずは、複数の転職エージェントに登録しておき、利用した中で相性の良いサービスに絞っていくとよいでしょう。ですが、いくら転職エージェントが多くのサービスを提供してくれるとはいえ、任せきりはよくありません。

 

転職エージェントを活用するコツ、注意点を意識して、転職活動を進めていきましょう。

 

この記事の執筆者
キャリズム編集部

転職・人材業界に深く関わるディレクターが『今の職場に不満があり、転職を考え始めた方』や『転職活動の進め方がわからない方』へ、最高の転職を実現できる情報提供を目指している。

本記事はキャリズムを運営する株式会社アシロの編集部が企画・執筆を行いました。
※キャリズムに掲載される記事は転職エージェントが執筆したものではありません。

「転職先での労働トラブル。いざという時に備えた弁護士費用保険」
転職前は良い会社だと思って入社したのに、実はコンプライアンスに難があり、労働トラブルに発展したケースがあります。厚生労働省の調べによれば、パワハラやセクハラ、契約違反による労働相談は年間で約110万件以上もあるのが現実。

(出所:厚生労働省 平成29年度個別労働紛争解決制度の施工状況)

  • 転職先でパワハラ / セクハラを受けてしまった
  • 残業代が支払われない
  • 正当な理由なく解雇を言い渡された など

もし自分がこのような被害に遭ってしまった場合、【パワハラやセクハラなら慰謝料の請求】【残業代が未払いなら未払い額の回収】、【不当解雇なら解雇無効か損害賠償金の請求】が可能できますが、弁護士に依頼すると着手金や報酬金で約50~80万円もの費用がかかります。

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